こんな宣伝メール(というかほとんど迷惑メール)が来ましたが、教材の中身は面白かったです。(超安いので買ってみた。)
確かに、モテない人は完全に逆のことを言っちゃうんですよね。
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キター♪♪♪
地球温暖化で亜熱帯と化した暑苦しい日本で、暑さもぶっとばす、ありえない恋愛教材登場!
せっかくだから、思いっきり暑苦しく紹介をしてしまおう。
まず、心配になるかもしれないから、最初に言っておこう。
この暑さをぶっ飛ばすこの夏一番の恋愛教材。
超特別価格1000円!
暑いよ、この値段、あ、暑いじゃなくて熱い!!!
でも熱くても内容がぬるくちゃ意味ナッシングだよね。
大丈夫!!!
なんて言っても、書いている人が熱い。
ただ、この書いている人、恋愛のプロじゃない。
なんと、数ヶ月前まで、僕らと一緒、モテない側の男だった。
それが、なぜゆえ、ギャルちょくな女の子にチューされているプリクラを撮っているんだ?
優香似の女の子(推定19才)を後ろから抱きしめて、ぎゅ〜なんてプリクラ撮っているんだ!
二人とも浴衣姿で、ウチワなんか持っちゃって、「ふたりで花火行ってきました」なんてプリクラ撮っているんだ?
⇒証拠写真
いい加減にしろっ、うらやましいじゃないかっ。
なんで、そんな可愛い女の子だけ集めて、エッチしまくりなんだ?
ありえねーだろうっ。
って、熱くなってしまった、あなた!
大丈夫さ・・・すぐにあなたも、怒りに熱くなるどころか、可愛い女の子と、ラブラブで熱くなれるぞ。
ヒートアイランドの東京のど真ん中で、いちゃいちゃべちゃべちゃ、ラブラブな状態になってしまうぞ。
なんで、そんなことが言えるかっていうと、どうやってモテモテになったかがすごい単純だからだ。
なんと、こいつ。
恋愛界では有名な大山さんに教わったというんだ。
それも、大山さんを訪ねていって、いきなり土下座!
「女の子にモテる方法を教えてください」
って弟子になってしまったのだ。
「なんでも言われたとおり実践します」
なんて念書をばっちり大山さんに押さえられて、やらざるをえない状況に追い込まれた。
もちろん、彼はそんなものなくても、大山さんの言うことは何も考えずに実行する覚悟でいた。
「おまえ、まずは俺についてきて、何を俺がしゃべっているか、すべて記録しておけ」
そう、彼がやったことは・・・大山さんのかばん持ちだった。
あるときは、新宿の某有名キャバクラでキャバクラ嬢を。
あるときは、オタクがあつまるフェスタでキャンギャルを。
あるときは、渋谷のハチ公前交差点で、109のカリスマ店員を。
とにかく、お持ち帰りしまくり。
もちろん、かばん持ちの彼は、じーっと大山さんの影のようにしたがっていたのだ。
秋葉のガード下ある怪しげな盗聴専門店の最高性能の集音マイクを体にしこんでだ。
マイクで集めたものは、すべて高音質でデジタル録音した。
その生録した女の子と大山さんのやりとりを彼は、夜通し聞きまくったのだ。
⇒その会話とは?
すると・・・
「すみません、大山さん」
「なんだ?」
「なんだか、大山さんが女の子を口説くときって、すごい似ているというか」
「なに!俺の口説き文句がワンパターンだというのか!」
「あ、そういう・・・わけ・・・では・・・」
なんて、ついつい声が小さくなっていく彼をがっと見据えた大山さんは、ガハハと笑っていったそうな。
「そのとおりだ。同じセリフ使いまわしているだけだ」
「そ、そんなので女の子は落ちるんですか?」
「何を言っている?事実落ちたではないか」
「それはそうなんですが・・・」
そう。
女の子によって、感じ方は違うからそれぞれ女の子の性格を読み取って、合ったトークをしなければ、女の子を落とすことはできない、と彼は思い込んでいた。
「そんな効率の悪いやりかたあるか?同じトークなら、何度も繰り返すだけあって、簡単に上達するだろう」
「それはそうですが・・・」
実際に、可愛い女の子があっさり落ちていく姿を見ていなければ信じることはできなかっただろう。
しかし、まったくと言ってもいいほど、同じトークで落ちているのだ。
「ただしな。あくまでも可愛い女に限るぞ。もちろん、可愛いというよりきれいな女でもいい。とにかく、周りがほっておかない女なら、俺が何度も繰り返してレベルを上げたトークで、簡単に攻略できるぞ」
うーん、なめほど、そういうものか。
彼は、大山氏の言うことを完全に信じて、「俺と同じトークで、女を落とせ」という指令を忠実に実行した。
⇒そのトークとは?
すると・・・・
「ええっ、いいんですか?」
ついつい女の子に言ってしまった。なぜか?
だって、目の前にいるのは、「どう見ても読者モデルをやっています」と言われたら信じるしかないほど可愛い女の子。
街で見かけて、話しかけてみて、お茶に誘ってみたらなんと。
「いいですよ」ってにっこり笑うじゃありませんか。
思わずトークを忘れて、
「ええっ、いいんですか?」
と本音を漏らしてしまったワケ。
「え?」
話の流れがおかしくなってしまったのをごまかすために、大山氏の真似をして「がはは」って笑ったそうな。
その女の子とは、お茶だけ飲んで、その日は用事があるというので分かれた。
でも、大丈夫、手元には彼女のメルアドが残っている。あとは、大山氏直伝のホテルに行き着くメール文で勝負だ。
もちろん、これだって、ただの丸写し。
当然のように成功したが、正直言って彼女、エッチはいまいちでした。
いやぁ、モデル体型の女の子って、エッチには向かない気がする。腰骨あたりがぶつかるんだよね。
もっと、丸みがある女の子がいいなぁ、と、思ってしまった。
いやぁ、贅沢な注文だよなぁ。
しかし、そんなことを思うのも、「次も必ず落とせる」という自信があるから。
普通じゃ落ちない女でも、大山氏直伝のトークの書き写したものさえあれば、簡単だ。
うそだと思ったら、このトークのとおりに女の子に話しかけてみてほしい。
「ええっ、なに、この反応?」と、びっくりするはずだぞ。
それまで可愛い女の子の機嫌をとるために、話しかけていたのがバカらしくなるようなもの。
女の子に合わせるんじゃなくて、女の子を合わせさせる。
これが重要だ。
そのための、心理ゆさぶりバリバリの大山氏直伝のトークなんだ。
しかしこのトーク、ちょっと問題がある。
最初の初めて会ったときから、エッチをする直前まで、すべてのトークを書き写してしまった。
そうとうエロイ部分もある。
途中には、携帯メールで彼女の気持ちを「俺しかいない」と思わせるメール文章も入っている。
⇒すべて足すと166ページ!
このトーク、覚えてほしい。
そう、覚える気がないやつは、買っても無駄だ。
もちろん最初は、全部でなくてもいい。
最初の方だけでもいい。
その最初の部分を使うと、女の子がどういう対応をするのか、それを実感してからでいい。
彼は、三日ですべて覚えたそうだ。人間やる気があれば、できるものだ。
彼はそういう。
「この夏、可愛い女の子を何人もエッチしてやるぞ」
そういう熱い想いをもっている奴だけに、大山氏直伝のこの書き写したものを超特別価格千円で、あなたのものにしてくれ。
超破格、超ありえない価格なのは、大山氏の一言で決まった。
「この暑い日本にもっと熱い男を増やしてしまえ」
だから、躊躇せずに買える千円で売ることが決定。
その上、「どうせなら、返品保証も付けておけ」と。
もう、なにからなにまで破格な、
【可愛い女の子とまるごとパクるだけで、セックスをする】
これを、熱い男志望のあなたにお分けしよう。
いいか、これを読んだら頭を使わずに、書いてあるとおり、女に言え。
あとは、サルのようにエッチしまくれ、最高の女とだけな。
暑い夏には、この熱いこれを使って、最高の夏にしてしてくれな!
⇒会話とメールの全文を丸事パクってもてる男になるプログラム【全額返金保証付き】